チャレンジ! 日々の散歩道

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2018年 12月 13日

✔ 久々の立田山


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撮影:2018年12月13日 立田山を訪れるのは何年ぶりであろうか−。

辺りはすっかり冬の佇まい、落葉広葉樹の黄葉も終盤だ
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椿の花びらが降り積もり、その境界は明瞭である。四季とともに自然が作るアートには、いつも驚かされる
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立田山の中腹からは震災復興を急ぐ熊本城が見え、熊本城を東北東から望むのは初めてだ
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何方が並べられたのか‥
見ているうちに、だんだんお金に見えてきた。ヤバイ!
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低い視線から眺めれば、静寂な初冬にも風情を感じる
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赤い木の実が、美味そうな彩りで手招きする
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束の間の山歩きだったが、多くの出会いに満ちていた

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# by sira-tori | 2018-12-13 22:33 | 日々の光景
2018年 12月 09日

✔ 初冬の江津湖


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撮影:2018年12月8日 本格的な冬を迎える江津湖(湧水公園)では、冬鳥のヒドリガモの姿がちらほら見られる。また、正面には熊本県庁ビルも見える
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遊歩道の横では、真っ赤な落ち葉が透けて見える。綺麗だな~
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可愛い顔をしているのはモズの雌でしょうか、目が合ってしまいました
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これはサクラかなー
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冬を迎えるエノキのようだが、逆光で見ると愛おしくなる・・・
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キジバトたちは、ナンキンハゼの実をお腹いっぱいに食している
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半年前の美貌の面影を残すガクアジサイは、今でも華やいでいる・・・
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カエデの葉も落ちまいと頑張っている・・・
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色鮮やかな山茶花の獅子頭(?)は、殺風景な冬には欠かせない・・・
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青空とカエデの葉が初冬を彩る。でも、肌寒いな〜
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# by sira-tori | 2018-12-09 11:32 | 日々の光景
2018年 12月 05日

鳥 回想㊹)熊本市周辺の野鳥4


 181.png 回想)コーナー 風景 夕景 野鳥
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撮影:2008年5月4日 マミジロは、旅鳥として低山から山地の林に飛来する。
枯葉の積もって薄暗い林道では、マミジロが木の実を採餌していた
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撮影:2011年10月16日 ハヤブサは、留鳥として海岸や山地の崖地などに生息し、繁殖する。
高い樹木の枯れ枝にとまり、辺りを見回している姿は孤高のハンターみたいで絵になる
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撮影:2015年1月11日 こちらはハヤブサの幼鳥のようである。全身は赤褐色で、胸から腹にかけて縦縞斑が見られる
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撮影:2009年5月2日 ヒレンジャクは、冬鳥として平地から山地の林などに飛来する
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よほど仲が良いのか、木の実を口移ししているようである
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撮影:2011年1月25日 マガンは、熊本では迷鳥として河口干潟や休耕地などで見られる。
稲刈り後の2番穂を食べているようである。夕方になると何処かの塒へ飛び去り、朝には戻ってきた
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撮影:2013年12月27日 別の個体だが、採餌中にコチョウゲンボウに追われて逃げる。ここでも肉食系は気が強いようだ
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撮影:2006年1月15日 マミジロタヒバリは、稀な旅鳥として牧草地や河川敷などで見られる
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撮影:2009年1月2日 ミヤコドリは、冬鳥として河口などに飛来する
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撮影:2012年6月24日 ヨシゴイは、夏鳥として渡来し、湖沼や河川周辺のアシ原などに生息し、繁殖する。
アシ原の忍者みたいに器用に移動している。ただし、写真処理したら目先きの紅色が図鑑よりも派手になってしまうが、婚姻色の強い個体だったのか・・・
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撮影:2012年6月26日 飛んでいるのは、別の個体かもしれない
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撮影:2010年11月5日 アオサギは、留鳥として水田や河川などに生息し、繁殖する。
アオサギが川でカイツブリを捕らえていた。カイツブリは翼をバタつかせ、懸命に逃れようと抵抗している。しかし、私が通り掛かったものだから、アオサギはくわえてたまま飛び去った。ペアの片割れであろうか、残る1羽のカイツブリが呆然としていた
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約30分後、例のアオサギが再び姿を見せた
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撮影:2010年6月12日 キビタキは夏鳥として渡来して山地の林に生息し、繁殖する。近年は低地の杉林や竹林にも生息する
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撮影:2007年4月29日 キビタキの雌のようである
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撮影:2012年9月15日 コムクドリは、旅鳥として春秋の渡りの時期に、低地の林などに群れで見られる。
頭部はクリーム色で、背面のカラフルで綺麗な小鳥である。この時は、湧水でムクドリと交互に水浴びしていた
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撮影:2009年9月26日 夕方、コムクドリとムクドリは大群になって熊本市街地の塒(ねぐら)へ帰る
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時には万羽を超えるコムクドリやムクドリが大群となって、熊本市内へ移動する。まるで巨大な龍がくねるようで、実に壮観である
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撮影:2006年10月28日 レンカクは、迷鳥として湖沼、ハス田などに飛来する。
この個体は冬羽である。足指が非常に長く、浮草の上を歩いている
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飛翔すると、背中が亀の甲羅みたいに見える
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# by sira-tori | 2018-12-05 15:43 | 野鳥 回想)コーナー
2018年 12月 04日

鳥 回想㊸)熊本市周辺の野鳥3


 181.png 回想)コーナー 風景 夕景 野鳥
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撮影:2007年1月7日 チュウヒは、冬鳥として渡来し、湿地や農耕地などに生息する。
日没前、オレンジ色に染まった海辺を悠然と飛翔するチュウヒ。この横顔がたまらなく魅力的である。
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撮影:2010年11月21日 テリトリー争いか挨拶かは分からないが、2羽のチュウヒが絡んでいる。ちなみに上は成鳥で、下は幼鳥か若鳥のようである
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撮影:2012年1月28日 シロエリオオハムは、冬鳥として九州以北に渡来するが、熊本では迷鳥であろう。
体長が65cmもあるので、ダイサギと見比べても大きさは同等である
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微妙だが、喉(のど)に黒い首輪が見えるのが冬羽の特徴らしい
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この個体は、右腹部に傷を負っているようにも見える
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撮影:2011年2月1日 別の個体だが、翼上面に白点が見られる。夏羽になると大きな白斑になるのだろう
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撮影:2009年2月1日 ソリハシセイタカシギは、熊本では稀少な迷鳥である。
ときおり、上に反り返った嘴(くちばし)を横に振りながら、水面直下で採餌する
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撮影:2009年1月3日 ツクシガモと比べると、とても小さく見える
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撮影:2007年8月11日 タマシギは、留鳥として蓮田や水田などに生息し、繁殖する。
農道のすぐ下に雌雄がおり、幸運な出会いだった
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撮影:2010年8月23日 ツバメの塒(ねぐら)入りの観察に何度か同行した。住宅地と商業地の間には緊急時用の貯水池があり、そこは小さなグランドほどの広さで、大量のアシが茂っている。夏の夕方になれば、幾数万のツバメたちが集まってくる
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だいぶ集まり、そろそろ降り始めるかもしれない〜
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日没時刻には、多数のツバメたちが茎などにつかまり、眠る準備をしている
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現在では立派な施設が建設されているが、賢いツバメたちは更に適した場所を見つけていることだろう・・・





撮影:2011年2月11日 トラツグミは、留鳥として低山から山地の林などに生息し、繁殖している。
枯葉の中からヤスデかムカデのような昆虫を捕らえた
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撮影:2011年1月23日 ニシコクマルガラス(?)は、極めて稀な迷鳥として飛来する。
この個体はコクマルガラスと一緒に行動していた。この個体は光彩が白く、後頭部の色彩もニシコクマルガラスに酷似している・・・
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撮影:2011年1月24日 翌日は別の場所でも見つけた。ニシコクマルガラスと信じたいが、図鑑では簡単に出会えないようにも書かれている・・・
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撮影:2012年11月4日 ノゴマは旅鳥として春秋の渡りの時期に、河川敷の藪などで見られることがある。
この個体は旅の途中だったのか、湧水公園で羽を休めながら採餌をしていた
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枯葉の堆積した土の中から、虫の幼虫を探し出した
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撮影:2008年11月30日 ハイイロチュウヒは冬鳥として渡来し、山地の草原などに生息する。
この個体は収穫期の大豆畑に降りていたらしく、たまたま車で通りかかったら飛び出してきた。そのためか、翼の内側には植物の破片が付着している
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 181.png 回想)コーナー 風景 夕景 野鳥
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# by sira-tori | 2018-12-04 20:49 | 野鳥 回想)コーナー
2018年 12月 03日

鳥 回想㊷)熊本市周辺の野鳥2


 181.png 回想)コーナー 風景 夕景 野鳥
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撮影:2013年1月13日 クロツラヘラサギは、冬鳥として渡来し、河川や湖沼、干潟などに生息する。
アシ原の生い茂る手前には、十羽ほどのクロツラヘラサギが顔を背中に乗せるようにして羽を休めていた
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撮影:2012年5月4日 後頭部から後頸部にかけて、黄色味を帯びた長い飾り羽がうかがえる
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撮影:2008年2月8日 キマユムシクイは、旅鳥で春秋に低木林、疎林を少数で通過するほか、冬季に河川敷の藪で観察された例もある。
笹薮で動いているのはメジロかウグイスかとは思ったものの、こまめにシャッターを切ったのが良かった
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撮影:2009年1月31日 クイナは、冬鳥として渡来し、水辺の草原や湖沼などに生息する。
川のアシ原の中から姿を見せ、尾羽をピンと立てている姿が何とも威勢が良い
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撮影:2012年4月19日 コイカルは、主に冬鳥として渡来し、低地から山地の林に生息する。
初めて見る鳥だが、その名の通リイカルよりもひと回り小さい
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撮影:2010年7月16日 ゴイサギは、留鳥として日中は林などで休み、夕方から河川や池で魚をとる。繁殖期には昼間でも活動する。
コサギが川で小魚を獲っていると、ゴイサギが降りてきた。その嘴(くちばし)は大きくて、威圧的に見える
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撮影:2008年12月20日 午後3時過ぎ、ゴイサギの群れが河口の方へ飛んで行く。尚、右端は幼鳥で「ホシゴイ」とも呼ばれる
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撮影:2010年2月27日 コクガンは、熊本では迷鳥として熊本港などで観察例がある。
白い首輪が特徴的で、海に生息する唯一のガン類だ
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このコクガンはツクシガモ(右)と口論しているが、言葉は通じているのだろうか?
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撮影:2005年6月18日 コシベニペリカンは、迷鳥というよりも篭脱けのようである。
大変粘った末の飛翔シーンだが、腰辺りに薄赤色が斑点が見える。これが「腰紅」の名の由来かも・・・
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桁外れの大きさに唖然!
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撮影:2005年6月18日 下嘴(くちばし)が横に広がっているように見える。これぞペリカン本来の姿だ!
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撮影:2004年12月18日 コハクチョウは、熊本では冬季に迷鳥として見られるようだ
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撮影:2004年12月21日 オオハクチョウよりも小さいといわれても識別に困る。そこで、嘴(くちばし)の基部に見られる黄色が、嘴の先端方向へ行くほど丸っぽいのがコハクチョウである
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撮影:2009年6月7日 サシバは、夏鳥として渡来し、里山環境に生息し、繁殖している。
サシバ(雄)はヘビをつかんでいるが、このヘビはジムグリ(地潜)という珍しくて大人しい種であることが分かった
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撮影:2008年5月24日 激しい雨の中、サシバは辺りを見回しながら、ひたすら豪雨に耐えている
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撮影:2007年7月15日 幼鳥が飛翔の訓練を行っているが、まさに若鷹の羽ばたきである
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撮影:2011年5月22日 サンコウチョウは、夏鳥として渡来し、低山から山間部の暗い林に生息し、繁殖する。
雄は30㎝以上にもなる長い尾羽を持つ。そして、ホイホイホイ・・・と鳴くが、雌の鳴くところにも出会った

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撮影:2009年5月16日 こちらは雌の成長のようだ。体色は茶色だが、コバルトブルーのアイリングは雌雄ともに見られる
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# by sira-tori | 2018-12-03 22:49 | 野鳥 回想)コーナー