チャレンジ! 鳥、鉄、風・・・

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2013年 01月 22日

ミヤマガラス(冬鳥 深山鴉、全長約47㎝)

地元で冬鳥のミヤマガラスは、平地から山地の林や農耕地などに生息するようです。
日暮れにウォーキングをしていると、多数のミヤマガラスが旋回したり、直進したりしながら山の塒(ねぐら)を目指します。




  お願い 野鳥撮影時には、マナーを守りましょう!
    (参考)「日本野鳥の会が贈る、野鳥を楽しむポータルサイト BIRD FAN」の フィールドマナー


  ※写真をクリックすると、大きくなります


撮影:2011年10月31日  嘴が灰色の冬鳥ミヤマガラスも増えていました
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撮影:2010年12月19日
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撮影:2009年12月16日
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撮影:2009年12月13日
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撮影:2009年12月12日
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撮影:2008年12月13日  この個体は、頭部や初列風切り羽に部分的に白化しています
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by sira-tori | 2013-01-22 23:15 |      ミ
2013年 01月 19日

アリスイ(冬鳥 蟻吸、全長約17.5㎝

冬鳥として渡来し、平地の草地や低山の林縁などに少数が生息するようです。



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撮影:2013年01月19日  

     カメラと三脚を担いで歩いていると、すぐ先に小鳥が止まっていました
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     ファインダー越しに見ると、それはアリスイのようでした
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     アリスイにしては近過ぎると思っている間に、近くの常緑樹へ飛び去りました
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     数分後、再び姿を見せました
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     嘴から胸にかけては、バームクーヘンのような縞模様です
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     この姿を最後に、茂みの中へ飛び去りました(ピンボケ大です!)
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撮影:2012年10月22日  
     当初はスズメかなーと思いましたが、良く見ればアリスイでした。
      警戒心が強いのか、対向車に驚いて飛び去りました。わずか、数秒間の出会いでした
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by sira-tori | 2013-01-19 22:26 |  野鳥 ア
2013年 01月 17日

① ~2012年 お気に入り(一般編) 

日々、お気に入りシーンを積み重ねています。

それにしても予期せぬ自然の美しさには、いつも感嘆させられます。





                                         ★特集 お気に入り集



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撮影:2012年12月20日

     お月さんも見守る真冬の「高所作業」ですが、私も思わず安全を祈りました
                                   (クリックすれば大きくなります)
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撮影:2012年12月19日

     初冬の山々も、午後の陽気で寒さが緩みました
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撮影:2012年12月17日

     雨に濡れた杉の葉は、朝陽を受けて電飾風に輝きました
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     今朝の陽光が、雨の滴をカラフルな硝子玉に変えました
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撮影:2012年12月13日

     重なる植林の先に鎮座しているのは、阿蘇・根子岳です
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撮影:2012年11月29日

     イチジクは、冷たい雨に濡れながら実を熟していました
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     もう冬ですねー。落葉した小枝が懐かしい屋根に掛かっています    
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撮影:2012年11月26日

     真っ赤なハゼノキに、思わず目が惹(ひ)きつけられました
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     ハクセキレイがイタチの鼻先に降りたのに驚き、矢のように逃げました
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撮影:2012年11月24日

     降り積もったイチョウ落葉が、とても柔らかでした
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撮影:2012年11月12日

     渓谷の流れの中に、小さく渦を巻いていました
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撮影:2012年10月07日

     花びら越しにミツバチが輝いていました
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撮影:2012年10月03日

     天草の五和町沖合では、ミナミハンドウイルカ約200頭が生息しているそうです
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撮影:2012年09月09日

     今秋もまた、ヒガンバナが楽しみです・・・
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撮影:2012年08月24日

     涼しい高原には、青いヒゴタイが咲き誇っていました。
         黄色い花はオミナエシです
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撮影:2012年08月19日

     超望遠レンズで撮れば、本妙寺仁王門のすぐ上を九州新幹線が走っているように
     距離が圧縮されて見えました
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撮影:2012年08月03日

     実は、猛暑下に出会えた涼しい光景でした(三角西港)
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撮影:2012年07月27日

     猛暑の季節に出会ったクールな色彩でした
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撮影:2012年07月20日/font>

     小さなチョウですが、綺麗ですね
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撮影:2012年07月09日

     不思議な形のネジバナは、意外にも小さかったです
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撮影:2012年07月08日

     七色の光を発しているようです
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撮影:2012年05月04日

     少し風の強い河口風景でした
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撮影:2012年01月21日

     有明海の干潟をバックに、三角駅発の「A列車で行こう」が通過します
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     波多浦駅近くの古いトンネルを抜ける(2012年02月04日)
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撮影:2012年01月23日

     じっくりとキツネを見たのは初めてでした
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撮影:2011年11月15日

     この年の菊池渓谷は、紅葉がとても貴重でした
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撮影:2011年11月12日

     五家荘の旧家のひとつ左座家ですが、完璧な和風に心惹かれました
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撮影:2011年10月01日

     うろこ雲に手が届きそうな古い山道を見つけました
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撮影:2011年09月09日

     ツリフネソウを濡らす朝露が乾かぬうち・・・・
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撮影:2011年06月11日

     北海道の雄大な大自然を、気ままに楽しんできました
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     28基が並ぶ壮大なオトンルイ風力発電所です
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     可愛いポーズを連続するのは、エゾシマリスでしょうか・・・    
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撮影:2011年05月10日

     静かな漁村に溶け込んでいた崎津天主堂です
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撮影:2011年03月31日

     トンネルを抜けたら・・・・
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撮影:2010年06月05日

     たまたま北海道の海に近づいたザトウクジラです

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撮影:2009年12月04日

     有明海の遠浅を有効活用するために、海の道路が作られています
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撮影:2007年04月28日

     「熊本城400年祭」で、ブルーインパルスの編隊飛行が披露されました
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撮影:2007年04月07日

     異国情緒が漂っていました(芦北町の「風の岬の風車」と「うたせ船」)
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撮影:2007年02月11日

     熊本城の隅で、ひっそり輝いていました
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撮影:2006年11月26日

     黄色を睨(にら)んでいます・・・
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     この日、一番綺麗なモミジを超望遠レンズで切り取りました
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                                         ★特集 お気に入り集










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by sira-tori | 2013-01-17 22:05 | ▼特集 お気に入り集
2013年 01月 16日

ミヤマホオジロ(冬鳥 深山頬白、全長約16㎝)

冬鳥のミヤマホオジロは、山地から低地の林縁、農耕地などに生息するようです。



  お願い 野鳥撮影時には、マナーを守りましょう!
    (参考)「日本野鳥の会が贈る、野鳥を楽しむポータルサイト BIRD FAN」の フィールドマナー


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撮影:2013年01月16日

     5、6羽のミヤマホオジロが、珍しく私の方へ寄って来ました

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     飛んできたのは雌のようです
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撮影:2010年02月13日

 以下の2コマは雄です
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撮影:2008年11月18日

 
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     左は雄で、右は雌です
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撮影:2006年03月19日  次の2コマは雌です
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撮影:2005年11月19日
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by sira-tori | 2013-01-16 22:04 |      ミ
2013年 01月 15日

ヒレンジャク(冬鳥 緋連雀、全長約18㎝)

地元で冬鳥のヒレンジャクは、平地から山地の林や人家の庭や公園、市街地などに生息するようです。




   お願い 野鳥撮影時には、マナーを守りましょう!
    (参考)「日本野鳥の会が贈る、野鳥を楽しむポータルサイト BIRD FAN」の フィールドマナー


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撮影:2013年01月15日

     ピーク時におけるヒレンジャクの群れは、20~30羽くらいだったでしょうか・・・
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     よほど美味しいのか、宿り木の実を飛びながら食べます
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     こちらは熱々のカップルのようです・・・
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     宿り木には、緑の葉が茂っています
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撮影:2012年12月20日

        (真下からの撮影で見辛いでしょうが・・・)
          暫しヤドリギ(宿り木)に集まりましたが、5分後には飛び去りました。
            なお、ヤドリギには薄緑色の実がなっているように見えます
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     ヤドリギの実を食べた便は、粘着性が強くて落下時には枝などに付着するようです。
      そこから新たなヤドリギの芽が出る-という話を聞いたことがあります
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撮影:2009年05月02日


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撮影:2007年03月01日

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by sira-tori | 2013-01-15 22:07 |      ヒ
2013年 01月 10日

開聞岳周辺で列車に出会う(JR指宿枕崎線)

薩摩富士と呼ばれている標高924mの開聞岳(かいもんだけ、鹿児島県指宿市)と、その麓を
走るJR指宿枕崎線を訪ねてきました。一方、列車の運行ダイヤは1日8本と少ないのですが、
大変美しい風景の中をゆったりと走る鉄道を堪能しました。

また、JR枕崎駅は「最南端の終着駅」で、JR西大山駅は「最南端の駅」という点でも、なんだか
得をした気分になりました。




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撮影:2013年01月08日

     JR終着駅に駅舎は見られず、ひっそりとした無人駅でした(JR枕崎駅)
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     正面には、線路の終わりを示すマークがあります
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     午前中は雨模様でしたが、夕陽を見ることが出来ました(大山駅-西大山駅)
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     日没後、JR最南端の駅を訪ねて、今日の終わりとしました(西大山駅)
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撮影:2013年01月09日


     翌朝、雲の上から太陽が顔を出ました
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     再び、「日本最南端の駅」の標柱が立つ駅です(西大山駅)。
        菜の花色の郵便ポストが出迎えています・・・・
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     午前7時33分、枕崎方面行き列車がホームに到着しました
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     列車は、爽やかな菜の花畑を眺めるかのように出発しました。
        ちなみに「第32回いぶすき菜の花マラソン大会」は、1月13日に開催されたそうです
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     指宿方面行き列車が、左肩上がりの線路を登って行きました(薩摩川尻駅-東開聞駅 ??)
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     東開聞駅へ向かう列車の風景を、魚眼レンズでパチリ(東開聞駅-開聞駅)。
        -それにしても開聞岳は、どこから見ても綺麗な円錐形でした
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     海越しに見た開聞岳も、実に綺麗な山容でした(南九州市の瀬平自然公園にて)
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by sira-tori | 2013-01-10 23:16 |   鉄道(ローカル線)
2013年 01月 09日

オオカラモズ(冬鳥 大唐百舌、全長31㌢)

稀な冬鳥として広い農耕地、農地などに生息するようです。



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撮影:2013年01月09日

     質素な景色の中で、 大きくて優雅なオオカラモズに出会いました
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      感激しながらシャッターを切りました
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by sira-tori | 2013-01-09 21:09 |      オ
2013年 01月 09日

コウノトリ(迷鳥 鸛、全長112cm)

迷鳥として湿地、湖沼、水田、農耕地などに飛来するようです。

この個体は、兵庫県立コウノトリの郷公園で育ったコウノトリであることが足輪の番号から確認されました。




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撮影:2013年01月08日

     この個体は、兵庫県立コウノトリの郷公園で放鳥された個体番号:J0022、2010年3月30日生ま
     れ(♀)のようです
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by sira-tori | 2013-01-09 20:49 |      コ
2013年 01月 03日

ムネアカタヒバリ(旅鳥 胸赤田雲雀、全長約15㎝)

地元で旅鳥のムネアカタヒバリは、農耕地や草地、河原などに生息するようです。




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撮影:2013年01月03日

     真冬なのに、さまざまな顔色のムネアカタヒバリが見られました

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     背中には、ギザギザ模様があります

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     この個体は、赤味が最も強かったようです
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     反対に、最も色彩が薄い(白っぽい)個体でした
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     周りには、色鮮やかなホトケノザが咲いています
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撮影:2012年04月20日

      ムネアカタヒバリのアイリングは、ほとんど目立たないんですね
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撮影:2011年04月26日

     次の3コマは同一個体で、淡色型夏羽のように思います
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by sira-tori | 2013-01-03 22:22 |      ム、メ、モ
2013年 01月 01日

イソヒヨドリ(留鳥 磯鵯、全長約23㎝)

留鳥のイソヒヨドリは、海岸や河口、平野、低山のほか市街地にも生息しているようです。
雄の体色はブルーで、腹部と下尾筒は赤褐色の綺麗な鳥です。また、大きく澄んだ声でさえずります。




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撮影:2013年02月03日
     穏やかな陽光を浴びながら、イソヒヨドリの雌は暫らく佇(たたず)んでいました
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撮影:2013年01月30日

     珍しく枝にとまっているイソヒヨドリを見ました
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     真っ白な糞を排泄し、その直後に飛び去りました
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撮影:2011年05月30日  舞い降りるイソヒヨドリの雄です
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撮影:2011年05月10日  こちらは幼虫をくわえています
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     イソヒヨドリの雌ですが、近くで営巣しているようです
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撮影:2011年02月19日
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撮影:2009年05月31日
     イソヒヨドリのヒナが遊んでいました
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撮影:2009年09月28日

     イソヒヨドリは、その名の通り海岸の岩礁にいました
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by sira-tori | 2013-01-01 21:41 |      イ、ウ、エ