チャレンジ! 鳥、鉄、風・・・

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2012年 08月 26日

阿蘇の夏の花①(コオニユリ、キツネノカミソリ、サイヨウシャジン)

涼しさを求めて阿蘇の高原へ行きましたら、期待通りに夏から秋にかけての草花が咲いていました。

早速、遠くに見える阿蘇五岳を背景に、大観峰付近の花々を楽しみました。




  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年8月24日

     後方に阿蘇五岳が見えます
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     幸い、足元にピンク色のカワラナデシコ(河原撫子)が咲いていました
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     沿道に見掛けるオレンジ色の花は、背丈が低いのでコオニユリ(小鬼百合)のようです
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    そして、サイヨウシャジン(細葉沙参)が、円筒形の花を咲かせていました
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     産山村では、キツネノカミソリ(狐の剃刀)が咲いていました
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by sira-tori | 2012-08-26 01:58 |   阿蘇地方
2012年 08月 26日

阿蘇の夏の花②(ヒゴタイ)

ヒゴタイ(肥後躰)は夏になると瑠璃色の花を咲かせますが、環境省レッドリストでは絶滅危
惧II類(VU)に指定されています。

この日は満開となったヒゴタイの花を、産山村のヒゴタイ公園で堪能しました。




  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年8月24日  産山村の池山水源近くでは、水田の沿道にヒゴタイが植えられていました
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     前後の黄色い花は、オミナエシ(女郎花)です=ヒゴタイ公園(産山村)
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     若いバッタでしょうか、肩付近から小さな翅(はね)が出ています
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     上部の方から青くなるのですね
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     採蜜しているのは、ツマグロヒョウモンの雌のようです
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     お陰さまで、のんびりとした時間を過ごすことができました
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by sira-tori | 2012-08-26 00:41 |   阿蘇地方
2012年 08月 26日

阿蘇の夏の花④(オミナエシ、カワラナデシコ)

ヒゴタイ公園(産山村)では、オミナエシ(女郎花)とカワラナデシコ(河原撫子)が今を盛りと
咲いていました。

また、クワガタを撮影できて良かったです。




  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年8月24日  黄色い花のオミナエシは、青いヒゴタイに負けじと咲き誇っていました=ヒゴタイ公園(産山村)
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     同園を訪れた方が、勇ましいノコギリクワガタ(鋸鍬形)を見つけました
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     ピンク色のカワラナデシコは、とても瀟洒(しょうしゃ)に見えました
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by sira-tori | 2012-08-26 00:23 |   阿蘇地方
2012年 08月 26日

阿蘇の夏の花③(ユウスゲ、マツムシソウなど)

ユウスゲ(夕菅)、マツムシソウ(松虫草)、ミソハギ(禊萩)などをヒゴタイ公園で楽しみました。
また、ホオアカを近くで見ることが出来て良かったです。




  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年8月24日

     ユウスゲは、午後4時ごろから開き始めました=ヒゴタイ公園(産山村)
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     ホオアカが、草原で鳴き交わしていました
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     マツムシソウの薄い青色は、どこか涼しさを放っているようです
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     同園内には、ミソハギがたくさん咲いていました
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by sira-tori | 2012-08-26 00:23 |   阿蘇地方
2012年 08月 20日

クサシギ(冬鳥 草鷸、全長約22㎝)

冬鳥のクサシギは、河川や湖沼、水田、湿地などに生息します。



  ※写真をクリックすると、大きくなります


撮影:2012年09月06日  稲がだいぶ伸びてきました。
        このクサシギは、いつもの場所に居ました
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撮影:2012年08月28日
    ときどき「ピリー、ピリー」とか「ツリッー」などと、大きな声で鳴き交わしていました。
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     「アッ、翼を広げた!」
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     側面から、綺麗な飛翔シーンが撮れました。
      翼の内側には、白くて細い縞(しま)模様が見られます
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撮影:2012年09月01日
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撮影:2012年08月27日
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撮影:2012年08月22日

     眉斑や上面の模様、脚の色などからクサシギのようです。
      さらに、尾羽の先端部に太い横線が見られるのもクサシギの特徴です
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撮影:2005年12月18日  上面の羽縁に多数の白斑がありますが、点が小さいので成鳥の冬羽だそうです
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撮影:2005年11月20日
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by sira-tori | 2012-08-20 21:16 |      キ、ク、ケ
2012年 08月 20日

ムナグロ(旅鳥 胸黒、全長約24㎝)

旅鳥のムナグロは、春秋の渡りの時期に干潟や水田、畑、草地などに生息するようです。




  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年10月01日  ムナグロ19羽の群れが、八代地方のイ草水田近くに降りました
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撮影:2012年9月7日  ここのムナグロは警戒心が薄く、5㍍近くまで寄ってきました
     
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撮影:2012年8月28日
     この時期の水田にはムナグロの群れを見掛けますが、この群れは14羽でした
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     このムナグロの両脚には、カラフルな標識が付けられていましたので、山階鳥類研
     究所へ報告しました。2羽とも冬羽のようです
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     別の角度から・・・
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     餌はタニシの幼虫でしょうか?
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     ムナグロは畦道(あぜみち)から、クサシギを見降ろしています
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     ムナグロが水浴びしているところに、ハクセキレイが飛んできました
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     クサシギを残して、ムナグロの群れは移動しました
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撮影:2012年09月01日
     水田には、数羽のムナグロがいました
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撮影:2012年08月15日
     水田にはムナグロ5羽が飛来していましたが、炎天下での採餌は暑そうでした
      ▽nikon D800E+Nikkor 500mm f/4D×TC-20E Ⅲ、f/9、1/1000秒、ISO 1000、車窓から手持ち撮影
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撮影:2011年04月26日  成鳥の夏羽です
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撮影:2007年09月01日  夏羽から冬羽へ換羽中のようです
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撮影:2007年05月03日  成鳥の夏羽です
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撮影:2006年09月08日
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by sira-tori | 2012-08-20 20:50 |      ム、メ、モ
2012年 08月 20日

オグロシギ(旅鳥 尾黒鷸、全長約38.5㎝)

地元で旅鳥のオグロシギは、水田やハス田、干潟などに渡来します。
真っすぐに伸びた桃色のくちばしと、その名の由来である黒い尾羽が特徴です。



  ※写真をクリックすると、大きくなります


撮影:2012年9月11日  8月上旬から2羽のオグロシギが見られていました。この日、オグロシギは
     4羽になっていました
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撮影:2012年9月6日
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撮影:2012年8月14日
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撮影:2012年8月6日
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撮影:2009年03月13日
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撮影:2007年08月26日  オグロシギは、脚の長い大型のシギです
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撮影:2006年09月06日  白い上尾筒と黒い尾羽が見えます
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撮影:2006年04月16日  この個体は、桃色の長いくちばしが華やかです
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by sira-tori | 2012-08-20 00:27 |      オ
2012年 08月 20日

アカアシシギ(旅鳥 赤足鷸、全長約27.5㎝)

地元で旅鳥のアカアシシギは、春秋の渡り時期になると干潟や水田、ハス田などに渡来します。

以前、この鳥とツルシギを間違えたことがありましたが、ツルシギの上嘴(くちばし)は黒かったですね。




  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年9月6日  
     広く水が張られた休耕田には2羽のアカアシシギがいました。
      手前はコアオアシシギです
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     別の場所では5羽のキアシシギがいましたが、夕方ころには海の方へ飛びました
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撮影:2012年8月27日
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撮影:2012年8月6日  アカアシシギ1羽をやっと見つけました
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撮影:2011年08月26日
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  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2011年3月25日
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撮影:2009年8月22日  アカアシシギの飛び姿を見たのは、この時が最初でした
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     セイタカシギがアカアシシギに挟まれています
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撮影:2007年08月26日
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撮影:2006年4月28日
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by sira-tori | 2012-08-20 00:26 |  野鳥 ア
2012年 08月 20日

ヒバリシギ(旅鳥 雲雀鷸、全長約15㎝)

地元で旅鳥のヒバリシギは、水田やハス田、湿地などに生息するようです。




  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年9月6日
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撮影:2012年9月1日

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撮影:2012年8月15日
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撮影:2012年8月14日

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撮影:2011年08月23日  

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    ヒバリシギの背中には、白い「V字」があります
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    脚は美しい黄色です
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撮影:2011年09月22日      ヒバリシギもいました
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by sira-tori | 2012-08-20 00:23 |      ヒ
2012年 08月 18日

清正公ゆかりの本妙寺

加藤清正の生誕450年記念展が県立美術館本館で開催されているようなので、久々に清正が
眠る本妙寺を訪ねました。



  ※写真をクリックすると、大きくなります

撮影:2012年08月17日

     堂々とたる風貌を誇る「本妙寺仁王門(山門)」です。
         (国指定登録有形文化財、高さ約20㍍、幅約14㍍)
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/4、1/1600秒、ISO 200、手持ち撮影
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     長い参道の両側には、多くの寺院が建ち並んでいます
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/6.3、1/1250秒、ISO 200、手持ち撮影
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     その中のひとつ、延寿院の門には「出かける日 ないのですかと 妻が聞く」に、思わず苦笑い!
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/6.3、1/400秒、ISO 200、手持ち撮影
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     唐破風様式の玄関は「本妙寺本院」で、加藤家代々の菩提寺だそうです
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/125秒、ISO 200、手持ち撮影
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     大きな建物は、「本妙寺大本堂(勅願道場)」です
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/500秒、ISO 200、手持ち撮影
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     この季節、日陰は大切なオアシスでした
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/500秒、ISO 200、手持ち撮影
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     176段からなる石の急坂は、「胸突雁木(むなつきがんぎ)」と呼ばれています。現在は
     歩きやすい階段が両側に設けられています。
       この坂を登り詰めた所に、中門(ちゅうもん)があります
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/500秒、ISO 200、手持ち撮影
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     前後しますが、胸突雁木の登り口では向かい合う虎の石像を見つけました
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     胸突雁木を登ると加藤清正公が眠る浄池廟(じょうちびょう)の「中門」があります
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/500秒、ISO 200、手持ち撮影
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     中門をくぐり抜けて振り返れば、1軒だけ残った旅籠(はたご)が右側に見えます
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/250秒、ISO 200、手持ち撮影
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     カメラの望遠レンズで覗けば、本妙寺仁王門のすぐ上を九州新幹線が走っているかのように
     500㍍の距離が圧縮されて見えました
      ▽nikon D3+Nikkor VR 28-300mm f/3.5-5.6G、f/5.6、1/2500秒、ISO 800、手持ち撮影
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     中門を過ぎると「浄池廟拝殿」(右)と「浄池廟本殿」があります。
        -上空の白い雲に、「小さい秋」を見つけました
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/640秒、ISO 200、手持ち撮影
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     慶長16年(1611年)に熊本城内で死去した清正公は、色鮮やかな彫刻や曲線美の唐
     破風で飾られた「浄池廟本殿」に埋葬されています
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/200秒、ISO 200、手持ち撮影
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      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/40秒、ISO 200、手持ち撮影
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     加藤清正公が城主であった熊本城が「鐘楼」越しに見えました
      ▽nikon D3+Nikkor VR 28-300mm f/3.5-5.6G、 f/18、1/200秒、ISO 800、手持ち撮影
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     本妙寺の裏山には「加藤清正公銅像」が建てられています。
      片側がかけ落ちている片鎌槍(かたかまやり)に、形の美しさを感じました
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/640秒、ISO 800、手持ち撮影
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     清正公銅像の目線を辿(たど)れば、熊本の街並み広がっています
      ▽nikon D3+Nikkor VR 16-35mm f/4G、f/8、1/2000秒、ISO 800、手持ち撮影
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by sira-tori | 2012-08-18 11:46 |   熊本城周辺、江津湖